心の旅路

立ち読みコーナー

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目次                                     更新

第1話 人間とは何ぞや


 1、人間はどこから来てどこへ行くのか…… 
 2、業のなすもの――会社時代と性格
 3、疑問と追求
 4.ある新興宗教での出来事
 5、出会い――質問する前に 先に答えを言われる
  6、反省の日々――自分の欠点を知る 己自身を知る
  7、行動開始――施設回り
  8、捨てられる子供達
 9、世にも不思議な現象ー口から飛び出す外国の言葉
10、千数百年ぶりの再会―ー魂の輪廻と六人の魂の兄弟
11、魂のグループとの対面―ー寿命を宣告される
12、生まれて来た目的
13、執着の果て――初めてのお化けとの遭遇
14、ある政治家の相談
15、縁とは約束事――嫁と姑の関係
16、己が己自身を裁く――閻魔大王は自分の心の中に
17、亡き父母の心によせて
18、生ける亡者――釈迦の残した言葉と陋習
19、間違った里帰り――仏壇とお墓の亡者
20、波動の周期と現象化――心が明るいか暗いか
21、困った時の神頼み――他力の心と信仰
22、ある僧侶の相談――お墓への執着
23、悟りは毎日の生活の中に
24、植物の精ーー人間の心を知っている草木や花達
25、自分の身の回りの知らない事
26、便利と人任せの時代――自力で掴む幸せ
27、人間とは何ぞや


附・本編関連の参考講話 短編集
(この章は各話毎に関連した話を参考として短編で取り上げたもの)

第1話 『人間とは何ぞや』関連の参考講話 短編集
 1、ある新興宗教の最高幹部の悩み
 2.想念帯を読む師
 3.師の謙虚な姿
 4、初めての講演――両親に対しての反省
 5、足元にある心の修正の場
 6、酒と煙草――無い物への執着
 7、胎児は知っている――次元が違う母親の胎内
 8、心と肉体のメカニズム――人間のエネルギーの仕組み
 9、あの世とこの世を繋ぐ霊子線
10、記憶の中にある二十数回の転生
11、この世の自分ー―6人のうちの代表選手
12、ある行者の懺悔と決断ー―業に流されない自分
13、全てを承知で出生ー―あの世で組むスケジュール
14、超満員の地獄界ー―償いと実行
15、この世を去ってー―気が付かぬ人々
16、親子の約束ー―水子と両親
17、想念帯ー―記録されている人生の全て
18、心の病ー―明け渡してはならない心の王国
19、仏=大天使の悟りー―毎日の生活の中で心を浄化
20、森林と海と酸素の関係
21、知られざる文明の裏面ー―心の歪と天変地変

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